2010年02月27日

血圧の薬には危険な副作用がいくつもあります。

一般に、病院で高血圧と診断されると
「塩分と運動に気をつけて薬を飲んでください」
と言われ、当たり前のように降圧剤を処方されますよね。

この薬を飲まずに高血圧を放置しておくと、
脳卒中、心筋梗塞、動脈硬化、腎不全などの危険な症状を
引き起こす可能性がとても高くなります。
これらの発作は命にかかわります。
そしてもし、運良く命が助かったとしても、
後遺症とリハビリに苦しむ人生になってしまいます。

そういった恐ろしい合併症を避けるためにも、
毎日、医者に処方された薬を飲んでいると思います。

医者に処方された薬だから安全だと思っている方も多いかもしれませんが、
それは全くの誤解です。
実は高血圧の薬には危険な副作用がいくつもあります。

降圧剤の種類によっても違いますが、
一般的には発疹、頭痛、めまい、咳、冷え、関節炎、
性欲減退、性的不能など、様々な副作用があることが知られています。


詳しくはコチラ  
Posted by hiro at 21:00Comments(0)TrackBack(0)